お知らせ一覧
富士建設㈱×㈱中国銀行ねっこ応援プロジェクトを公開しました!
本助成は冠基金の仕組みを活用しています。冠基金とは、個人または法人・団体等が寄付を行い、寄付者の名を冠した基金を作って地域を応援できる仕組みです。 助成を希望の方は、募集要項をよく読んで、申請をお願いします。
助成ページはこちら
富士建設㈱×㈱中国銀行ねっこ応援プロジェクト
富士建設株式会社は地域に根を張る企業として子どもと家族の「ねっこ」を支えること、株式会社中国銀行は地域金融機関として人と人、人と支援をつなぐ架け橋となることをめざしています。
子どもだけでなく、その子を支える家族にも頼れる先が地域にあることを願って「ねっこ応援プロジェクト」を設置します。
富士建設株式会社様、株式会社中国銀行様からのご寄付により運営しています。
第2次採択プロジェクトが決定しました|みやこ基金
冠基金「みやこ基金」の第2次採択プロジェクトが決定いたしました。
ご申請いただいた皆様、ありがとうございました。
2026年度第2次採択プロジェクトはこちら
▼「みやこ基金」とは
子どもたちが健やかに成長し、心やさしい人間になってほしいという、故人の想いを込めてご本人のお名前を冠しています。 健やかな成長には、手を動かしたり、素材に触れたり、試行錯誤しながら何かを生み出す体験も必要な要素のひとつであると考えます。ものづくり体験を子どもたちに提供する高松・綾川のプロジェクトを支援します。子どもたちの感性や創造性を育むとともに、自分や他者を大切にする心を育てるプロジェクトを提案してください。
本基金は、匿名の方からのご寄付により運営しています。
助成プログラムの詳細はこちら
今回は、3件が採択されました。
今後てらす財団としても各団体の活動状況を紹介していきますので、ぜひ見守っていてください。
実行団体を採択しました|休眠預金等活用事業(2025年度通常枠第2回)
日頃より、たかまつ讃岐てらす財団の活動にご理解、ご支援をいただき、誠にありがとうございます。
てらす財団が実施する休眠預金等活用事業「家庭や学校生活に不調和が生じている子どもやユースの生きづらさを解消する社会的処方モデル構築事業」について、公募・選考を経て、3団体を実行団体として採択しました。
採択団体・事業概要はこちら
選考について
公募要領に定める選定基準に基づき、申請団体との利益相反を確認したうえで、外部有識者を含む5名の選考委員会が審査を行いました。選定結果は理事会承認を経て決定しました。
採択した実行団体
※助成額は事業計画および資金計画を精査の上確定予定です。1団体の上限額を超えない範囲で助成します。
| 団体名 | 事業名 | 助成総額 |
|---|
| 発達にじいろ広場自由っこ | 生きづらさを抱える子どもたちが「感覚の苦手対策と自分の強み」を見つけ、安心して好きなことに打ち込む笑顔が輝く高松市へ 感覚特性対応と居場所提供事業 | 26,690,624円 |
| 特定非営利活動法人未来ISSEY | 子ども応援地域エコシステム構築事業 〜病気をきっかけとした社会課題を未然に防ぐ社会的処方モデル〜 | 18,900,274円 |
| 特定非営利活動法人親の育ちサポートかがわ | ユニパスつながるプロジェクト ― 孤立する子ども・ユースを地域で支える伴走支援事業 ― | 18,840,150円 |
本事業では、家庭や学校生活に不調和を抱える子ども・ユースとその家族が、孤立することなく、地域とのつながりのなかで安心して自分らしい一歩を選べる地域をめざします。
今後は、採択した実行団体とともに、地域の多様な関係者との連携を進めながら事業を実施します。活動の状況は、当ホームページ等で随時お知らせします。
本事業の概要・公表資料はこちら
採択プロジェクトが決定しました|ONDO次世代リーダー応援ファンド
冠基金「ONDO次世代リーダー応援ファンド」の採択プロジェクトが決定いたしました。
ご申請いただいた皆様、ありがとうございました。
2026年度採択プロジェクトはこちら
▼「ONDO次世代リーダー応援ファンド」とは
「未来のリーダー育成」につながる助成を実施します。リーダーとは、何らかの影響力を発揮できる人と定義し、そのために必要なことは、「動いてみる」「やってみる」の経験です。 若者のみなさんのチャレンジを応援します。既存の活動であっても、新しい工夫やチャレンジしたいことがある場合は、申請できます。
株式会社ONDO様からのご寄付により運営しています。
助成プログラムの詳細はこちら
今回は、6件が採択されました。
今後てらす財団としても各団体の活動状況を紹介していきますので、ぜひ見守っていてください。
※2次募集※みやこ基金を公開しました!
本助成は冠基金の仕組みを活用しています。冠基金とは、個人または法人・団体等が寄付を行い、寄付者の名を冠した基金を作って地域を応援できる仕組みです。 助成を希望の方は、募集要項をよく読んで、申請をお願いします。
助成ページはこちら
みやこ基金
子どもたちが健やかに成長し、心やさしい人間になってほしいという、故人の想いを込めてご本人のお名前を冠しています。 健やかな成長には、手を動かしたり、素材に触れたり、試行錯誤しながら何かを生み出す体験も必要な要素のひとつであると考えます。ものづくり体験を子どもたちに提供する高松・綾川のプロジェクトを支援します。子どもたちの感性や創造性を育むとともに、自分や他者を大切にする心を育てるプロジェクトを提案してください。
みやこ基金は匿名の方からのご寄付により運営しています。
申請団体情報を公開しました|休眠預金等活用事業(2025年度通常枠第2回)
公益財団法人たかまつ讃岐てらす財団が実施する、休眠預金等活用に基づく「家庭や学校生活に不調和が生じている子どもやユースの生きづらさを解消する社会的処方モデル構築事業」にご応募いただきました申請団体の団体名、所在地、事業名、事業概要を公募要領p.16「審査結果の通知等」に基づき、公開いたします。
今後、同じく要領p.13「公募期間・スケジュール」に基づき選考を実施し、実行団体の内定確定後に公表いたします。
今後の選考スケジュール
・選考実施 7月中旬
・実行団体の審査、内定通知 7 月下旬
・実行団体決定、情報公開 8 月上旬
・助成事業期間 契約締結〜2029年2月末
採択プロジェクトが決定しました|みやこ基金
冠基金「みやこ基金」の採択プロジェクトが決定いたしました。
ご申請いただいた皆様、ありがとうございました。
2026年度採択プロジェクトはこちら
▼「みやこ基金」とは
子どもたちが健やかに成長し、心やさしい人間になってほしいという、故人の想いを込めてご本人のお名前を冠しています。 健やかな成長には、手を動かしたり、素材に触れたり、試行錯誤しながら何かを生み出す体験も必要な要素のひとつであると考えます。ものづくり体験を子どもたちに提供する高松・綾川のプロジェクトを支援します。子どもたちの感性や創造性を育むとともに、自分や他者を大切にする心を育てるプロジェクトを提案してください。
本基金は、匿名の方からのご寄付により運営しています。
助成プログラムの詳細はこちら
今回は、5件が採択されました。
今後てらす財団としても各団体の活動状況を紹介していきますので、ぜひ見守っていてください。
実施報告書を公開しました|2025年度みやこ基金
2025年度みやこ基金の実施報告書を公開しました。
こちらから
みやこ基金
みやこ基金は、高松市在住の方が設置しました。子どもたちが健やかに成長し、心やさしい人間になってほしいという、故人の想いを込めてお名前を冠しています。
子どもたちが楽しい思い出をつくり、他者を思いやれるようなきっかけを得ることができる文化・芸術体験を子どもたちに提供する高松のプロジェクトを支援しました。
みやこ基金は匿名の方からのご寄付により運営しています。
本助成は冠基金の仕組みを活用しています。冠基金とは、個人または法人・団体等が寄付を行い、寄付者の名を冠した基金を作って地域を応援できる仕組みです。